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月灯物語 第8話 とよ美さん、MC、5秒前?

とよ美です。


わたしはついに…30レベル!(ノ´∀`*)


結構頑張ったんです。なんせ忙しいお仕事の合間に


狩りをしてるんですからね。


え?クエストなんか受けるな?(´・ω・`)?


┐(´д`)┌やれやれ。本当に私よりこの世界で長くプレイしてるんですか?


まあ、しょうがないですよね。


あの達成感を知らないんですから(ノ´∀`*)


さて、そんな私はどうやら2次転職という大きなイベントを控えているようです。


しかし私は、いきなり昇進なんて信じられないので(;´∀`)


あの人に詳しく聞いてみることに…


トゥルトゥルトゥルトゥル
ブログネタ 携帯電話2


とよ美「もしもし、とよ美ですけど、ペン桜さん?」


ペン桜「ん?どうしたの?( ´∀`)σ)∀`)」


とよ美「あの私言われたとおり30レベルになったんだけど…?」


ペン桜「お、やるじゃん。結構早かったね。一応おめでとう。どうやら、2次転職について教えて欲しいんだろう?」


とよ美「…はい。そうです(・.・;)」


ペン桜「ふふ、素直でかわいいなあ。教えて欲しいんだろう?」


とよ美「……はい。そうです…(・.・;)…。」


ペン桜「ふふ。ムフフ…。グヘヘヘ。かわいいなあ。エッチな事おしえてほしッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )」







ペン桜「コホン。うむ、2次転職とはだね。とりあえず、エリニアに行ってハインズに会ってくるといいよ。まあ、簡単に言うと、パワーアップだ。そのときにとよ美ちゃんの力を試されるんだよ。本当にその上を目指すべき力量があるのか、をね(ノ´∀`*)」


とよ美「ふむふむ(´・∀・` )じゃあ、その試験をパスすればさらにいっぱい魔法が使えるようになるんですね?」


ペン桜「そうだね。まあ、そのあとの話はその試験をパスしてからにしよっか。いってらっしゃい。」


とよ美「いってきます!ヽ(^o^)丿」








試験か…。


筆記試験とか?


なんにも勉強してないけどダイジョウブなのかな。


でも、久しぶりにハインズ様に会える(人´∀`)


わくわく…。








着いた!魔法図書館…(ノ´∀`*)懐かしい木の匂い…。


ガチャ…


とよ美「≡ヾ(*゚▽゚)ノ こんにちは♪ 」


ハインズ「ほほ、元気そうじゃな。」


メイプル月灯物語18

とよ美「はい!この日をずっと待ってましたから!(*´∀`*)!」


ハインズ「ほほ、ずいぶん強くなったようじゃな」


とよ美「えへへ(ノ´∀`*)」


ハインズ「そしてわしのところに来たということは、さらに上の魔法使いになることを望むのじゃな?」


とよ美「はい!私もっと色んな魔法を覚えて、たくさんの人を救いたいです(`・ω・´)ゞ」


ハインズ「いい心がけじゃ…では…2次転職の試験を始めよう…しかしあいにくわしは手が離せない…忙しいものでな…お主に手紙を渡そう。これをこのエリニアの森の奥深くにいる彼に渡せば代わりに試験を行ってくれるじゃろう。では検討を祈っておるぞ…お主が晴れて彼の試験をパスして帰ってくるのを待っておるぞ…。」


とよ美「はい!とよ美行って参ります(`・ω・´)ゞ」








彼…?一体誰なんだろう…?


ていうか、森の奥ってずいぶんアバウトな…





テクテク…


テクテク…


テクテク…


つかないよう(;´∀`)


ていうか、どこにいるんだよう(-_-メ)


なんで魔法使いなのに空飛ぶほうきとかくれないんだよう(ノД`)


テクテク…


メイプル月灯物語50


テクテク…


テクテク…


テクテク…


転職官「テクテク…っておいっ!!素通りすんな!」


とよ美「(*´∀`*)え!何か用ですか?」


転職官「…わたし転職官なんですけど?(;´∀`)」


とよ美「(゚Д゚ )!!こんなひとが!ぁ…いや…とよ美です(人´∀`)試験受けに来ました!」


転職官「本音でたよね。今。いいんだ…どうせ私なんかハインズ様の雑用係…。」


とよ美「…。で、でもさ、わざわざ森の奥で待ってるなんて転職官らしいよっ!( >Д<)」


転職官「それは…ハインズ様が、森の奥のほうが感じ出るだろって…(ノД`)」


とよ美「…。ご苦労様…。あの、それで、わ、わたしの試験してくれませんか…?ヽ(´Д`;)ノ」


転職官「あぁ、そうだったね…。」









転職官「では、今から別の空間へ案内します。そこに現れるモンスターを倒して、ドロップする『黒い玉』を30個集めてください。」


とよ美「30個集めればいいんですね!(`・ω・´)ゞ」


メイプル月灯物語51









バシバシ…


ビビビビ…


バシバシ…


(:.;゚;Д;゚;.:)ハァハァ…


バシバシ…


ドカバギ…


ビシビシ…


ヽ(`Д´#)ノ !!










とよ美「コ、コーチ集め終わりました(ノД`)」


転職官「ほう。1時間もかけたか…かかりすぎだけど、まあいいか。」


とよ美「…なかなか当たらなくて…(ノД`)」


転職官「では、これをハインズ様のところへ持って行きなさい。」


とよ美「あ、ありがとう!またね~(* ̄▽ ̄)ノ~~ 」



ぁ、ひとつ言い忘れちゃった…。



とよ美「名もなき転職官さん!」


転職官「?」



とよ美「小指立てないほうがいいよっ(`・ω・´)ゞ!


転職官「…」











無事に、試験をパスしてエリニアに帰ってきた私。


そうだ、ペン桜さんに報告しなきゃ…。


トゥルトゥル…

ガシャ


ペン桜「さつきさん!お願い!1万円あげるからっ!一度会ってみない!?(;゚∀゚)=3」



ペン桜「あべしッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )…あ!とよみちゅわん(´∀`∩)待ってたよん♪」


とよ美「…。最低」


ペン桜「…。コホン。嫉妬した?ぶびゃらッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )」


とよ美「一応試験パスしたことの報告ですι(´Д`υ)」


ペン桜「おぉ、いよいよ転職だね!もうどの道に進むかは決まったの?」


とよ美「え?(´・ω・`)どの道って言われても…」


ペン桜「あっと、そうだったね。じゃあ、これから転職について簡単に話そう。ハインズがまた繰り返し言うだろうけどね。」


とよ美「はい!(*´∀`*)」


ペン桜「まず、これらから、とよ美ちゃんは3つの選択を迫られる。というより、3つのタイプから自分にあった魔法使いへと進むんだ。注意したいのは、ハインズはせっかちで頭が硬いから1回選択してしまったら、すぐ魔法かけて転職させてしまうし、そのあとはいくら払っても違うタイプには変えてくれないんだ。」


とよ美「ふむふむ。でもハインズ様は優しいよ?」


ペン桜「とよ美ちゃん洗脳されてるね。いずれやつから、エリニアホテルへ来い、なんて言われるよ。あの、じじぃ歳のくせに下の凸ばっか元気でもう毎晩まぃひでぶッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )」


とよ美「どうぞ、続けて?(*´∀`*)」


ペン桜「…。でね、その3つのタイプだけど、火と毒を操る魔法使い、氷と雷を操る魔法使い、聖の力を操る魔法使い、と分かれるんだ。」


とよ美「へえ。」


ペン桜「1つずつ簡単に説明してみよっか。そうだな。火毒魔はだな…。残念ながら思い当たる特徴がないのだよ…。可哀想な職なんだが、一部の間ではそのマゾさ故固定ファンが付いている。俺もブログネタになればと作ったのだが、3次して飽きてしまったよ。今後の成長に期待だ。そんな職さ。次に、氷雷魔だが…、安定的な人気で、主に攻撃スキルが程良くラインナップされている。単発火力たっだらなかなかの火力が出る。最後に、聖魔だが、冒険者魔法使いの中で最も人気があり、聖魔の6割以上は女の子ではないかと思っている。主にパーティースキルに特化しており、仲間のHPを回復したりだとか、魅力的な職だ。」


とよ美「へぇ(*´∀`*)!どれもいいですねー」


ペン桜「そうだね。でも俺の願いはズヴァリ聖魔だよ。ぜひ、とよ美ちゃんにご奉仕してほし うわばらッ∵(´ε(○=(゚∀゚ )」


とよ美「ありがとう!ハインズ様のとこへ行ってきます(人´∀`)」


ペン桜「最近、ツッコミが激しいよ。・゚・(ノ∀`)・゚・。うれしいけど?」


とよ美「そんなことばっかり言ってるからです。直してください(ノД`)私、ついてけません。・゚・(ノ∀`)・゚・。」


ガシャ









さて、気を取り直して、ハインズ様のところへ…。








とよ美「ただいま戻りました(人´∀`)」



メイプル月灯物語18

ハインズ「ほほ、どうやらその様子だと試験は無事パスしたようじゃな。ではよかろう。お主は今よりさらに上の魔法使いになることを認めよう。」


とよ美「やった!(*´∀`*)!」


ハインズ「では、お主はこれから進むべき、なるべき魔法使いの道を、自ら選択するがいい。これから言う3つのタイプから選ぶのじゃ、慎重にな…。」


・火・毒系列のウィザード
・氷・稲妻系列のウィザード
・クレリック


とよ美「決めましたっ(`・ω・´)ゞ私、氷魔になります。」


ハインズ「!?んな…。わしの奉仕…ぁ、いや。そうか、氷魔か。氷魔だな。わかった。本当にいんだな。聖魔じゃなくて…。魔法かけちゃうぞ…。聖魔はいいぞ…。」


とよ美「氷魔でヽ(*´∀`)ノ 」


ハインズ「くっ…。よし、わかった。お主なりの信念があるのだろう。いくぞよっ。エイ。あぶらかたぶーら」


とよ美「おぉぉ、体の内側から沸々と湧き上がるこのパワァーはっ!⊂(゚∀゚*)!」


ハインズ「ふふふ。お主は今日から、氷と雷を操る魔法使いとして新たな一歩を踏み出していくのじゃ。ウィザードは強くあるべきじゃ。しかしその力を弱者に使うことは正しい道ではない。自分が持つ力を正しいことに使うこと…それは強くなることよりも難しいことじゃ。さあ、もっと、精進したあとわしを尋ねて来なさい。お主を待ってるから…」


とよ美「。゚(゚´Д`゚)゚。はい!とよ美、行ってきます(`・ω・´)ゞ」














私は晴れて、氷と雷を操る魔法使いになったのだ。


なぜ?って…


それは…。


これから強くなっていく私の力でたくさんの人を助けたいんです。


そのためには強い魔法が必要なんです(`・ω・´)ゞ








トゥルトゥル


トゥルトゥル…


あ、ペン桜さんからだ。


ガチャ


ペン桜「やあ、転職はできたかい?」


とよ美「あ、はい!氷魔になりました!!」


ペン桜「ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!」


とよ美「え?なにかまずかったんですか?(´・ω・`)?」


ペン桜「だって、そのおれのほ、ほう…なんでもないよ。うん。が、がんばってよ!でも、ハインズに言えばきっといつでも聖魔に変えてくれるはずだからねっ(´▽`)」


とよ美「…なんでみんな聖魔、聖魔って言うんですか(´・ω・`)?確かに魅力的な魔法使いだけど…」


ペン桜「だけど?」


とよ美「私、人の面倒とか見てられないってーヽ(*´∀`)ノ


ペン桜「…そっか。攻めるほうが好きだもんね(;´∀`) ほら、おれをサディスティックに攻め立てて!」


とよ美「…。切りますね。」


ペン桜「…放置プレイですか(ノД`) いろんな趣味をお持ちで…」


とよ美「ぺんさん、ぺんさん」


ペン桜「ん?なあに、とよみちゃッ∵(´ε(○=(゚∀゚ ) そうか、ここでか…いいんだ、最近こういうのなかったから…。むふふ…。」


















ここで前回の記事のヘネシスの危機をとよ美さんは聞く。
     ヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノ







とよ美「ぺんさん!そういうわけで、私MCに行かないといけないんですが!」


ペン桜「そういうわけってどういうわけ?」


とよ美「私もよくわかんないけど…そういうわけなんです。文句は管理人にぃ・x・」


ペン桜「管理人だとーコノ野郎ー・x・」





とよ美「ふう。口にバッテンができました。どうやら、アレが超えちゃいけない線らしいですね。」


ペン桜「そうだね。気をつけよっか…。で、MCだっけ。そうだね。簡単に説明しようか」


とよ美「はい!(`・ω・´)」


ペン桜「MC…モンスターカーニバル。すでにプレイヤーの半数以上は低レベルの頃にお世話になっていると言っても過言ではない。主に30~50レベルの人が集まって、4人または6人でグループを作って、さらに2人ずつ、3人ずつにわかれて、チーム戦を行うのだ。まあ、具体的な話はだな。行ってくれ。シュピゲルマンに話しかけてみるといいよ。」


とよ美「(`・ω・´)ゞ了解!」


ペン桜「あ、ひとつだけ。レジスタンスとは組まないほうがいい。間違いなく自分の存在を否定させられる。」


とよ美「レジスタンス?(´・ω・`)」



ペン桜「ふ。これも経験か…。まあ、ロボットに乗ってるやつに気をつけろ。」


とよ美「りょ、了解(;´∀`)」









ぁ、いた。あの人だな。


とよ美「≡ヾ(*゚▽゚)ノ ハロー♪ 」



メイプル月灯物語45

シュピゲルマン「はっは。元気な娘さんだなあ。こんにちは、お嬢さん。なにか御用ですかな?」


とよ美「もんすたーかーにばるっていうのがあるって聞いたんですけど(´・ω・`)?」


シュピゲルマン「はっは。いかにも。わたしの管理する下で今も、行われているよ。」


とよ美「私も参加したいんですけど(*´∀`*)!」


シュピゲルマン「はっは。若い子は大歓迎さー♪さ、じゃあ眼を閉じて。すぐ連れていくからね。いいところなんだ。車で5分かな…。だからちょっとだけ待ってね(;゚∀゚)=3ハァハァ そうそう結構派手な建物なんだ。一応フリータイムで取っておいてあるから。3時間4000円か。ふふ。惜しくない。元取れれるな、この子なら十分(;゚∀゚)=3」


とよ美「え?どうしたんですか?ていうか、車で移動なんですか?(´・ω・`)?」


シュピゲルマン「そうだよ。ここからちょっと外れたところにあるから。けどなかなか若い子には人気の場所でね…。むふふ。この間も違う子と行ったんだけど、そりゃもうつい延長しちゃうくらいいいとこでもうあそこのラブホは最高っ…」


とよ美「…。」


シュピゲルマン「…。ノーノー ジョーク。アメリカンジョーク。HA HA HA トヨミサーン ソンナニ シンケンナ カオ シナイデ クーダサーイ」


とよ美「…は、はい。連れてってくれるんですよね?(ノ´∀`*)怒るよ」


シュピゲルマン「はい、お嬢さん今すぐ。」










メイプル月灯物語54



わっ。最初から連れてこれるなら連れてこいよΣ(´∀`;)


へぇ、ここがモンスターカーニバル。



そういえば、ぺんさんはグループがどうこうて言ってた。


この募集っていってるのがそうだよね…。

「2:2募集ー@1」「2:2募集@1」「吸い募集@1」「3:3募集」

結構賑わってるんだなあ。


私はどこに入ればいいんだろう…(´・ω・`)


とりあえず、声出してみることが大事だよねっ


とよ美「いれてくださーい(*´∀`*)!」


はっΣ(´∀`;)!


私のスマフォにかなり招待メールが!


一発やらせろ様からグループの招待です。○or×
さっさと脱げ様からグループの招待です。○or×
俺はチェリー様からグループの招待です。○or×



みんなバツだ。バカヤロウ。゚(゚´Д`゚)゚。


oさくらの木o様からグループの招待です。○or×


あ!名前からして絶対いい人だよ!


( ´∀`)σ○ぽち


グループに加入しました。



さくらの木「よろしくねー^^」

兎「ヨロ」

いんざ「よろろん」


はっ!なんていい人達。゚(゚´Д`゚)゚。


これがグループ…。これが…これが…


なんだろう。転校生の気持ちっていうのはこんな感じなのかもしれない。


あいさつに始まって、あいさつで終わる。


でも本当に大事なのは、最初の挨拶なのかもしれない。


だって、その先気持よくいられるかは最初が肝心だもんねJ( 'ー`)し


やっぱり礼を重んじる日本人、そう私たちって


どんなことがあっても、繋がってる。


それの根幹を成しているのって、やっぱりこういう


気持ちのいいあいさつだったりすのかもしれないね(*´∀`*)!


だから…



とよ美「よろしくお願いします(人´∀`)」











さくらの木「ではチームを決めますね!」


どうやって決めるんだろう。どんな分け方をするのかな。


4人。単純に考えて、2人ずつにわかれるなら組み合わせは


AB CD か AC BD か AD BC の3通り。ふむふむ。ローテーション?


なるほどねえ。よくできてるよ



さくらの木「とよ美さーん?コイン取ってー」


コイン?(´・ω・`)?はっ


なんでお金落としてるの?そんな罰当たりな…


でも他の2人は取ってるし…


そ、それじゃぁ…おそるおそる…


10める!なにが買えるかなぁ(人´∀`)


さくらの木「とよ美さん、いくつ?」


とよ美「10メルです?(´・ω・`)」


いんざ「おれと一緒じゃん!誘うから抜けてよー」


とよ美「は、はい!」


いんざ様からグループの招待です。

( ´∀`)σ○


いんざ「よろしくねー^^召喚希望とかある?」


とよ美「よろしくです!えっと、初めてでよくわからないです…。ついてきます!(`・ω・´)ゞ」


いんざ「おk-」






いんざ「こちら、ロムバSPでよろ!」


さくらの木「はーい。こっちも同じで!先行きますね」


(´・ω・`)?よくわかんないけどなんか始まるらしい。








あれ?ここは?


さくらの木「よろしくねー」

兎「よろん」

いんざ「よろ!」


ここでも挨拶してる!あれかな、試合の始まる前によくするあれですねっ!


とよ美「よろしくですっ(`・ω・´)ゞ」









カーニバル・スタート!


(*´∀`*)!おお、ついに私はカーニバルデビュー


あ、敵が出てきたよ!あれを倒せばいいのかな


えぃっ


あれ?
















いんざさん何に乗ってらっしゃるの?
メイプル月灯物語52

いんざ「あー最初俺狩っちゃうから、休んでていいよ?(´・ω・`)」


とよ美「!それは助かります…?」



しかし大きいなあ(・_・;)


モンスターよりおっきいじゃん…。





ドガーン


ん?(´・ω・`)?なんだこの地響きは…





ドガーン








ドガーーーン





ドガーーーン






ドガーーーーーーン









待ってーヽ(д`ヽ彡ノ´д)ノ


メイプル月灯物語53



わ、わたしも負けてられない…(;´∀`)


え、えぃっ    ドガーン ペチャ



むう(´・ω・`) 


えいっ      ドガーーーーン  ペチッ



…そ、そうか。これがぺんさんが言っていたことなんだ…。


私は無力だよ。この機械の前じゃあまりのも私は小さくて非力。


なにができるのかって…。


さあ。MCか…。なるほど。。


私は解った。MCって






















メカニック(Mechanic)・カーニバル(Carnival)



のことだったんだ( ゚д゚)



そしてそんな私は…











メカニックに…
























Maji(マジで)・恋する(Coi suru)5秒前





ずっと前から~彼のこと~好きだった~♪(*´∀`*)


広末さんは年を取るごとにきれいになるよね(;´∀`)


私はそんな、MCライフを過ごしてます。


ルーカス長老が言っていたネックレスを手に入れるのはまだまだかかりそうです。














だって…?

















まさか(Ma sa ka)・狩れないなんて(Ca re na i)







月灯物語:第8話「とよ美さん、MC、5秒前?」の巻おわり







こんばんは。
最後までお付き合い下さいまして、
ありがとうございました。


更新が止まっていましてすみませんね。楽しみにしていてくれていた方(;´∀`)
ちょっと記事の保存がうまくいかなくてこの記事は
2,3回ほど書き直しは…あったりなかったり…
ちょっと、そんなわけでネタが雑ですね。
許して。笑


さて、昨日はですね、
ネットの繋がりっていう
ネット社会が抱える問題の1つにぶち当たった記事だったんですが
(私事全開でね?)
一日おいて少しクールダウンして考えたり、
ギルドのマスターともお話ししてですね、
優しい子なんだなって
別にあの子がどんな身なりで、性格で、…
そんなところ好きになったわけじゃないんですよ、私たち。
だって、もしそうなら?
可愛くて、優しかったら誰でも好きになるのかって話ですよね。
あの子は、どんな風であれ
他の人と取り替え可能ではないし
誰にも代わりなんてできないんです。
これ以上言うとクドイですね。いろいろと。

でも最後にひとつだけ。

一度進んでしまった人生はやり直せないけど
ネットの中の自分ならやり直せます。

別に嫌味なわけではないですよ。
ただそう感じて、思っただけ。
思ったこと考えずに書くのはどうなんだって
言われそうですが
しょうがない。私のブログなんだから。笑

では。
今週はこの、とよ美さんシリーズを頑張って更新していきたいと思います。
如何せん、記事とレベルが追いつかなくって。
はは。

またね。
関連記事
[ 2011/04/13 04:33 ] 月灯物語 | TB(0) | CM(1)

No title

まさかの私登場してたし@@;

記事がんばーw
[ 2011/04/15 02:34 ] [ 編集 ]

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