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『ピンクビーン』の正体はお前だったのか・・・?!ファッションコンテストで公表してやる!

こんにちは。


東京は本格的に寒くなってきました。


我が家もついに「こたつ」を出しました。


こたつのなかで寝ることがとても贅沢に思えるから、私も庶民なんだぁ・・・と思います。


このこたつの中にいると、暖かく包み込まれる抱擁感と安心感・・・


まるで異空間・・・人類には過ぎすぎた技術だ・・・


これは人類を堕落させてしまう・・・


そんな本日は堕落した私が、アイツの真実を暴く!!



・・・



・・・



・・・




さてはて。


メイプルストーリーでは、ピンクビーンで一色ですが、公式サイトではまた別のイベントが開催中。


めいぷるぶろぐ33


ピンクビーンのファッションデザインコンテストという名の、ファンアートを募集するもの。


ファンアートでよりピンクビーンのイベントを活性化させるのが狙い、らしい。


私も「ペンタブ」を持っているので参加してみよう!!


話は変わるが私は「ペンタブ」を5月に購入して、ブログのトップ画像やらいろいろ描いてはいたが、ここ数ヶ月一切いじっていない。


1万円くらいした覚えがあるが、すごく勿体無い・・・。


そんなわけで、今回の「コンテスト」の作品を書くとともに、ブログのトップ画像も描こうと思う。



さて、肝心のコンテストだが作品の募集は11月16日まで。


作品はピンクビーンが絡めばなんでもいいらしい。


今回は運営サイドが賞を決めるわけではなく、ユーザー投票によって選ばれるらしい。


入賞商品は、あまり魅力的なものはないが、無期限のペットやメイプルポイントが貰えるようだ。



すでに公式サイトでは多くの作品がエントリーされている。


ネタの作品から、本気で入賞狙ってるような力作まで様々だ。


私も絵描きとして、「本気」で描いてみようと思う。


めいぷるぶろぐ34


さて、また話は変わるが、前回の記事で私は「ピンクビーン」の「ピンク色」についての記事を書いた。


ぜひ、まだ未読の方はご一読いただきたい。





2015年11月1日 『ピンクビーン』はなぜ「ピンク」なのか?!お前ひょっとして盛ってんのか??






この記事で、私はピンクビーンのピンク色の秘密は「エサ」にあると結論づけた。


またなぜピンク色になるためにそのエサを摂取するという疑問に関しては、「求愛」の成功率を高めるためという結論をフラミンゴの生態をもとにはじき出した


そしてこの記事にコメントをいただいた。


こんなコメントだ。


女の子


質問です!

ピンクビーンのオスが求愛のためにピンクなら、
メスはなぜピンクなのでしょう??

気になって夜も7時間しか眠れません。







気になって7時間しか寝れない質問者さんのために、私もしっかり考えた。


たしかにごもっともだ。


オスがメスへの求愛のために体をピンク色にするというのなら、メスの体がピンク色である必要はない。


なぜなんだ・・・。


オスもメスも同じ種であるからして、同じモノを食べると結論づけてもいいがおもしろくない


少しピンクビーンのストーリーを思い出してみよう。


たしかこんなヤツがいたはずだ。

ブラックビーン


そう、ブラックビーンだ。


メイプルストーリー中では、ピンクビーンのライバル的な存在として位置づけられている。


そこでこんな仮定をしてみた。


「オス」であるのは「ピンク色」の種で、「メス」であるのは「黒色」の種であること。



つまり、図にするとこういうことになる。


めいぷるぶろぐ35


「ビーン種」という種族があって、オスは「ピンク」で、メスは「黒い」。


メスが惹かれるオスの特徴は体色がピンク色であることだ。


メスが黒いのはまた別の機会に検討することにして、これで質問者さんは毎晩8時間寝れるだろうか・・・?



・・・



・・・



・・・



さて、いよいよ本題に入りたいのだが、ピンクビーンとブラックビーンについて言及したのには理由がある


質問者さんのコメントを記事のネタにしてしまって申し訳ないが、まだ質問の答えの続きがあるので安心して欲しい。


実はこのオス、メスの2体が今回のコンテスト作品の鍵となるのだ。


そしてピンクとブラックという点もだ。





もし、「ピンクビーン」と「ブラックビーン」というものが、まったく別の生き物だったとしたら?






これが私が今回導き出した結論だ。



そして、その真実を作品として、コンテストに応募しようと思う。



聞くより見たほうが早いだろう。



・・・



・・・



・・・




これがピンクビーンの正体だ!!!

めいぷるぶろぐ36


どうだろうか。


そしてみなさんはご存知だろうか。


「バー◯パパ」と、「バー◯ママ」の存在を。


私も子供の頃にアニメや絵本を見ていた思い出がある。


この2体は夫婦で、いろんな色をした子供がいる。


そして驚くべきことにこの一家は、驚異的な変身能力を持っている


つまり、私が言いたいのは、「ピンクビーン」、「ブラックビーン」というのは、変身能力を有している「バーバ夫妻」が化けているのだ、とね。


またこの結論から言うと、この先メイプルワールドには、「レッドビーン」や「ブルービーン」などの色違いが実装されるのは間違いないだろう。


バーバパパ家族


正直、私はこの驚くべき真実を公表していいものか悩んでいる。


もし、公式サイトにピンクビーンの真実を、コンテストを通して公表してしまえば、「バーバパパ」の製作者サイドから、次なる「ビーン」を実装される際に反対の声が上がるのではないか。


私が公表してしまえば、次なるビーンの実装どころか、私はメイプルプレイヤーから恨まれる結果になってしまう・・・。


ゆえに私はこの真実を胸のうちにしまっておこうと思う。



・・・



・・・



・・・


デデーン!!


めいぷるぶろぐ38


あぁ・・・ついに公表してしまった・・・。


(なんかいろいろマズイ気がするが・・・)


こんな深夜にコイツはなんてもんを投稿してんだ、と思われるかもしれないが今日は祝日・・・しかも文化の日・・・。


これもアートだ。


王様の耳はロバの耳の床屋さんが、王様の正体について知ってしまった時に、井戸に向かって真実をぶちまけた瞬間の気持ちがわかった気がする。


あぁ・・・胸がすっとしたよ。



これで私の入賞は決定したようなものだ!


この発見と真実をきっとメイプルプレイヤーは評価してくれるはずだ。


・・・んっ?!

めいぷるぶろぐ37


・・・投票の候補作品は、メイプルストーリー運営チームの厳正な審査により選定・・・だと・・・?!


なるほど・・・そういうことか・・・。


運営チームは私の導き出した真実を、この注意書き1つで揉み消すつもりなのか・・・。


手強い・・・。



またさらなる事実も発見された。


実は「バーバパパ」の作者タラス・テイラーさんが今年の2月に亡くなっていることに・・・。


ご冥福をお祈りするとともに、なにか引っかかるものを感じてしまう・・・。


またニュースの記事を見ると、作者であるタラス・テイラーさんの死因は不明なのだ。


・・・死因不明。


ネクソンは次なるビーンを実装しても、作者側から反発の声を抑えるために・・・


あぁ・・・恐ろしくてこの先は言えない・・・。


・・・新しい作品でも考えようかな。




・・・



・・・



・・・



さてはて、今回は実にクダラナイとも言えないような真実を記事にしてしまった・・・。


読者には「祝日にこのブログの管理人はなにしてんだ・・・」と思われてるのだろうが、


私もこのブログがどこに向かってるのか最近よくわからない。


そんな祝日を迎えた本日、この胸のもやもやを紛らわすために、ブログのトップ画像を書いてみた。


秋だし、秋ぽっいデザインにして、メイプルストーリー感を出そう。


2時間くらいでカンタンに描きあげました。


ろくなな たいとる もみじ 文字


秋っぽいのは、フリー素材のもみじだけ!っていう・・・。


描いたのは、プロフィール用に描いた自分とメイプルキノコにスライム、ピンクビーン。


久しぶりのペンタブということもあり、正直曲線がうまく描けなかった。


まぁ・・・このゆるい感じが私のブログのイメージとぴったりでいいんだけども(´・ω・`)


本日からブログトップに来るように設定しておくので、大きく見たい方はF5連打をどうぞ。


では、良い祝日を。


またね。


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[ 2015/11/03 06:00 ] メイプル成長記録 | TB(0) | CM(0)

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