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エロゲが好きな僕は、彼女に隠れてやっていたが、つい最近見つかった。

こんにちは。


お久しぶりです。


といっっても前回の記事より一週間ほどしか経ってません(´・ω・`)


まぁ、モンハンもただ狩り続けてるってのも飽きが来てるので、こうして更新してるわけですが。


書きたいこともたくさんあるんですけども今日は何について記事を起こしましょうか。



『 最近のエロゲはつまらん 』



ということを、バイオハザード6がまったく面白くなかったことについて絡めて書いてみるのもいいかもしれない。


折角、PS3まで新調してバイオ6をプレイしたんですけど、全然外れでした(^_^;)


ぶっちゃけ、抜きゲーのほうが全然面白いよ(^_^;)




メイプルストーリーに関しても、最近はちょくちょくログインしてますが、


どうして冬になると私の知り合いは復帰し始めるのかについて考察するのもいいかもしれない。


まぁ…今年の冬も仲良く遊んでくださいね(^-^)


あ、でも12月24日は一緒に遊べないからっ(*^_^*)



さらに

昨今の揺れ動くのこの現代社会についても真剣に考えたいことが1つ2つあります。


政治問題に、経済的な問題。


はたまた諸外国における戦争、紛争、経済破綻。


さらには、晩婚化、晩婚化、晩婚化、晩婚化、えとせとら、えとせとら。


そして、最近はとくに我々にも常日頃から視認可できるほどまでの顕著な変化と言われれば、



どうして最近の若い子はおっぱいが大きいのか



これはひとえに食の欧米化という言葉だけでは済まされるものではない気がするのである。


私としては、この戦後改革である「欧米食」を取り込んだマッカーサー氏には、ぜひとも「ごくろう」と握らってあげたい気持ちもあるのであるだが。


少々話がズレそうだが、思い出して欲しい。


そうだ、朝の駅前なんてどうだろう。







さわやかな朝。


小鳥のさえずりが耳に涼しく聞こえる、「朝」だと思えるほど、朝の空気は澄み切っていることを感じられる。


おや、駅の方が賑やかである。


どうやら電車が到着したようだ。


プラットフォームから掃き出されるように、外へと出てくる人たち。


慌ただしい彼らは、この小鳥のさえずりを聞く暇があるのだろうか。


いや、きっとないんだろう。



朝の慌ただしい人たちが漂わす空気とは、反対に朝には似つかわない明るい話し声で歩く集団がある。


あれは・・・そう・・・近所にある学園の女学生たちだ。


11月には少し寒いのではないだろうか、と思わず心配しそうに成るくらいの短いスカート。


そこから伸びる綺麗な曲線を描く2つの足は、もはや芸術。


生足


ニーソックス


タイツ


イロドリミドリであるものの、やっぱり私は生足を推す。


あれはいい。


おっといけない。


私としたことが。こんな年頃の女学生をまじまじと見ていたら通報されかねない。


そっと再び、目を閉じ私は朝の日課である、小鳥のさえずりを聞くことにする。


鳥については詳しくはないのだが、きっと鳥の鳴き声には心を落ち着けるような音波が出ているのではないだろうか。


私はこうして毎朝、小鳥のさえずりを聞いては、心身ともにリラックスするのが大好きである。


昼や夕方に聞いても、さほどなにも思わない鳥の鳴き声が、朝だけこんなにも、爽やかに聞こえるのはなにかあるんだろう。


小鳥のさえずりの不思議を考えようとした、その時。


すっと小鳥のさえずりが止んでしまった。


私は思わず目を開き、何があったのかを確認しようとあたりを見回す。



すると、どうだろう。


駅の方から、1人、女の子が走っている。


それも結構な速さでだ。


なるほど、私は目をつぶり、しばらく考えことをしていたが、時間はとっくに、彼女たちの通う学園の投稿時間が迫っていた。


思わず、投稿時間に間に合うようにと真剣に走る女子生徒を見てしまう。


なんということだろう。


よく「たわわ」だとか言われるが、違う。


否。



プリン。


いや、私はどちらかと言えば、プリンよりも「茶碗蒸し」のほうが好きだから、茶碗蒸しにしよう。



そう、茶碗蒸しが揺れるところを難しいが想像して欲しい。



実に美味しそうである。



そんな茶碗蒸しが、いま眼前を美味しそうに揺れながら動いているのである。


もはや「茶碗蒸し」などと例えるのも無粋だろう。


見て欲しい、想像して欲しい、触れて欲しい、いや触れさせて欲しい。



あの揺れる双丘を。




よく夢が詰まってるだの言われるが、私はどちらかと言われれば、



右には、左には希望が詰まっていると推測している。



ぜひとも明日が晴れならば、通学途中の女子学生に、


Dカップは欲しいな


とそっと人生の先輩としてアドバイスしてあげたいところである。



だがそんな夢さえも叶わない。


人の夢は、「儚い」というのはまさにそのとおりで、今日も私は社会の歯車となり、仕事に勤しまねば。



さて。


1時限目は、数学だったかな。


彼女たちは宿題をやってきてくれたのだろうか。








さて。


コレ以上書いてるとなにかとまずい気がするので自重することにする。


文字色も変えたりして、編集まで凝ってみたんだが、つまらない編集のせいで、レディにつまらない誤解を招くのも私の本望ではない。


だがしかし、本能に逆らえないのもまた事実であり、これは自然の摂理。


そこにパイがあれば、円周率を唱えながら、私は推定カップを思わず口にするだろう。


だがそんなことを新宿駅あたりでやるとブダ箱送り必須なので私は毎朝悶々と過ごしているのである。


だが諸君。


来る11月16日。


『炎の孕ませおっぱい乳同級生』


が発売される

                    炎の孕ませ


「結局エロゲの紹介かよ」とか思ってる、そこの読者よ、否。


紹介じゃない!!


推薦だ!!


推薦図書があるように、推薦エロゲもあって然るべきなのである。


さて、今作のスクイズからリリースされる「炎の孕ませ」シリーズの最新作であるのだが、


これまた新機能が搭載されている、ということで一部コアなユーザーからは注目されている至極の一品である。


たとえば、ADVパート中にもかかわらず、セクハラボタンたるものを押すだけで、立ち絵にも関わらず、


おっぱいを揉みまくるというシステムである。


だが、これで終わるだけであるならばさすがに私でも「は、はぁ・・・^^;」で終わってしまうのだが・・・。


揉めば揉むほどデカクなるシステムを設けたようだ。


誤解してほしくないのだが、おまいらの股間がでかくなるんじゃなくて、ヒロインたちのおっぱいが成長するのだ。


ほかにもここで書くと色々フィルターに引っかかりそうで怖い単語が続く機能があったりするので気になったらHPに行くべきである。


ちなみにこのおっぱいげーのHPにはすでに100万ヒット達成だって言うんだから、この国もお先真っ暗である。




・・・




・・・




・・・




ぶっちゃけ、エロゲの紹介なんてする気はなかったんですけど、なんか流れでエロゲ紹介になってました。


まぁ、どうせですからこのままエロゲについて書くのも一興なので最近やったモノのレビューでも軽く。





『シンクライアント』

シンクライアント

発売は9月。


発売から1ヶ月してから開封後のプレイ。


モンハンをちょうど頑張ってたのですっかり積んでましたが、一昨日から始め、昨日終了。


たかがノベルゲーに2日もかけてしまいましたが、クオリティーはなかなかです。


さすがシナリオは、ニトロの谷崎か、といったところ。


選択肢や、ゲーム要素は一切無く、ただ文章を読むノベルゲー。


もはやゲームと呼んでいいのかすら微妙であるのだが、そこはクオリティーでカバー(?)。


ただ残念なのは、あれだけのテキストにも関わらず、原画がついて来なかった点。


もうちょっとどうにかならんのか、と思ってしまったのも正直なところ。


ベッドシーンもストーリー中には4シーンと少なく、エロシーンには期待できません。


まじでただの谷崎氏のテキストを読む、電子ノベルです。


キャラクターに関しても、活き活きとしており、なかなかのものでした。


絵が我慢できるなら買っていいと思います。


そして、パッケージ中央の白い髪の女の子に萌え萌えできるなら買って損はないです。


もしパッケージ中央の白い髪の女の子に、「あぁ、うぜぇ」とか黒い感情が芽生えたら買うのはやめましょう。


ぜったいにやめましょう。きっとディスクを叩き割りたくなる終わり方をします。


公式HPでも眺めてキャラクター紹介ページにいますぐジャンプだっ!



 一 言 : FD(ファンディスク)が出る匂いがプンプンするおっ( ^ω^)







ほかにも何本か片付けてはいるんですけど、レビュー書くほどでも・・・って感じですかねぇ。


そもそも冒頭に書いたように、最近のエロゲはつまらんっていうのが本音でして。


オチは読めるし、そもそも嫁選びのゲームのくせにキャラぇってのも多いし、なんだかなぁって作品が去年、今年と多い気がしますよ。


まぁ、あんまりこういうゲームやるときは変に構えないで、バカになるってのは大前提なはずなんですが。


さきほど紹介したような「おっぱいなんたら~」っていうのもバカゲーの筆頭ですけども、最近私はこんなかんじのをダラダラやってるのが好きデス。


どうでもいいんですけどね。


はてはて。


ちょっと話が紹介してたり、レビュー晒してたりと行ったり来たりしてるのは申し訳ないとしてですね。


11月のこれはやっておくべし、ってのを紹介して閉めにしましょう。


           『女系家族Ⅲ~秘密HIMITSU卑蜜~』

             女系家族Ⅲ


タイトルでお腹いっぱいですけどまだまだですよ。


シルキーズの新作です。


シルキーズといえば最近は抜きゲーばっか作ってる印象ですが、7年ぶりに本気だすようです。


「女系家族Ⅲ」とはなっていますが、べつにⅠやⅡとの直接的な関係は無さそうです。まぁ、ⅠやⅡといったくくりのものがそもそも発売されてないんですけどね☆


女系家族といえば、シルキーズの名作(迷作?)であり、


エロゲを語るならば、エルフの河原崎、シルキーの女系くらいは知っておいてもらいたい。


また前作「女系家族~淫謀~」では、原画さんが市川小紗さんという女性原画家が担当している点もまた注目です。


結構特徴的な絵をお書きになり、線がとても細く、私としても気に入っている点です。


そんな今作は、シナリオはまぁ、なんとなくストーリー読むだけで展開が読めてしまうので省略しますが、いまから発売日の22日が楽しみでなりません。


コレ以上は言う事なかれ。


買うべし。




・・・



・・・



・・・



ほかにも、11月30日には、ブラックサイクの2009年にファン限定に発売された名作「EXTRAVAGANZA」のスピンオフが発売される。


            『AGEHA~EXTRAVAGANZA~』

              アゲハガンザ


ぶっちゃけやってなければ買いだと思う。


もちろん、メインストーリーである「エクストラヴァガンザ」のほうをやっていれば尚更。


まぁ、ガンザが最後までウヒウヒ言いながら楽しめた人間は特にですね。


ちなみに、ガンザの本編に出てくるアゲハちゃんが主人公です。


ただどうもHP見てても、ここ1年、ブラックサイクを始め、サイクグループの元気が無いので、来年は頑張ってもらいたいものです。


あ、ちなみに蟲さんの触手ゲーっすからね ☆(ゝω・)



・・・


・・・


・・・



正直、千紀さん的には11月はそこまでこれといってポンポンとやりたいゲームが発売されるわけではないので、今月、来月とゆっくりといままで積んできたゲームの消化に当てられそうです。


今年は完全に12月が波乱の発売ラッシュなので、12月中旬から出費がかさみます(^_^;)


ぶっちゃけ、エロゲのほかにも、リア充であるがゆえの出費予定がある私としては今から、



すまんっ!悪いっ!ごめんっ!


     クリスマスプレゼントは、エロゲ買ってお金ないから、


         ミカンで我慢してくれっ
』☆(ゝω・)



とか言い訳考えたんですけど、大丈夫かな。うん、大丈夫だ。


最近ただでさえ、「このコートいいなぁ」とか思い、値札見ないでレジ持って行ったら1万8千円もしてお財布が寒いのでヤヴァいっす。


8千円くらいだと思ったら、余計に諭吉たん1人高いっていう(^-^)


近頃、服屋のレジの女の子って可愛いから、ついつい見栄張っちゃいますよね(^-^)



ではでは、今日はこのへんで。


又の機会にお会いしましょう。


あでゅっ!






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[ 2012/11/06 04:15 ] 大人の時間 | TB(0) | CM(1)

つるりん

とりあえずね、言いたいんだ・・・・・・

エロゲの紹介する気なんてなかったとか嘘乙m9(^Д^)

んでー、毎日来てる私は記事投稿日にコメント残してくよ
私もバイオ6はやったけどそこまでだったねーとりあえず1週したからもうやってないー
そんな言い訳じゃなくてね、もういっそエロゲをプレゼントするといいと思うよ!どぎついやつを!!きっととっても仲良くなれる・・・・・・可能性が万にひとつくらいあるんじゃないかな?

[ 2012/11/06 20:11 ] [ 編集 ]

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