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・・・気づいたんだ…それは僕で…君は僕で…でも君も僕で。




こんにちは。


お久しぶりです。


最近まじでブログのほうの存在意義が失われつつあるために、私、実に更新するたびに


「なにを書こう・・・」とか考え始めてしまいました。


以前は何を書くか、なんて悩むことはなかったんですけども・・・


どうしたんだろう・・・ねぇ・・・うん・・・。



・・・



・・・



・・・








ボク  「ねぇ・・・僕達もうだめかもしれない・・・」



ブログ 「・・・(コク)」



ボク  「ねぇ・・・僕がマスター(管理人)で良かったのかな・・・?」



ブログ 「・・・」



ボク  「ねぇ・・・僕は僕の記事で誰かを笑顔にしたかっただけなんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「ねぇ・・・僕は・・・僕は・・・誰かのために・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・僕は・・・見返りなんて求めない・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「ねぇ・・・何か言ってよ・・・いつも僕が言の葉を連ねるだけ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・君はいつだって沈黙を保ったままじゃないか・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・」



ブログ 「・・・(スッ)」



ボク  「・・・なんだよ・・・また広告か・・・僕がそんなもの見て喜ぶなんて思ってるのかい」



ブログ 「・・・」



ボク  「脅すのか・・・そうか・・・更新しなければ『広告』を出すって、脅すのか・・・」



ブログ 「・・・(コク)」



ボク  「・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・僕さ、読んでくれる人に楽しんでもらえればそれでいいと思ってた・・・」
 


ブログ 「・・・」



ボク  「でもさ・・・違ったんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・僕は僕のために書いてたんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・求められてなんていない・・・でも僕は書いたんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・そこに誰も僕の記事は必要とされてなかったんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・でも僕は書いたんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「ねぇ・・・なんで僕は書いたんだろう・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・僕は・・・そして何を書いたんだろう・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・僕は・・・それで何を伝えたと言うんだろう・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・求められてなんていないモノがなにを伝えたっていうんだろう・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・僕は・・・そう・・・そうなんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「僕が・・・僕が僕を求めるために、そして僕が求められるために書いたんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・違う・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・いや、違わない・・・でも違う・・・。」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・そう・・・いつだって答えはそばにあったんだ・・・」



ブログ 「・・・」



ボク  「・・・」



ブログ 「・・・」




ボク  「・・・僕がこうして書いていること。



ブログ 「・・・」



ボク  「それが答えなんだ



ブログ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・っ」




ボク  「・・・そう・・・」




ブログ 「・・・」




ボク  「・・・君は僕だ




ブログ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」






ボク  「・・・でも僕じゃない・・・」








ブログ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」












ボク  「・・・君は僕であって、僕じゃないんだ・・・・」














ブログ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」












ボク  「・・・・・・・ごめん。」


















ブログ 「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


















  ボク  「・・・ずっと・・・放置して・・・ごめん・・・














ブログ 「・・・・・・」









ボク  「僕は僕を書くよ。僕は君を書くんだ。






ブログ 「・・・・・」






ボク  「・・・・うん。」

























ブログ 「・・・そっか。なら私はアナタを表すよ。アナタが私を書くなら。


CG












・・・という夢を見た。



いつか報われる日が来るのかな?( ・∀・)


ブログの精とかいねぇかな( ・∀・)



「それなんてエロゲ?」とかコメントいらないから。






僕の名前は、部路具 公新(ぶろぐ こうしん)


趣味はネットサーフィン。


とりわけ、最近はブログにハマってるんだ。


そんな中、


ふとしたきっかけからブログを開設することになった僕。 


ただ何を書いていいかもわからない僕は悩んでしまう。


次の日、目を覚ますと知らない女の子が隣で寝ていたんだ。


 「私、ブログの精なの。一緒に書こ?


僕のドタバタなブロガーライフが始まる。








あるwwwwwwwwww



この展開はあるwwwwwwwwwwwwwwww



というか、どことなくデジャヴを感じるお( ^ω^)



私と似たようなデジャヴを感じたアナタ・・・たぶん結構重症だとお思うお( ^ω^)



ちょっと来週からまじめに更新しますね(^_^;)


いやぁ、でもたまにはこういう記事もいいと思うんだ。



ではでは、又の機会にお会いしましょう。


あでゅ

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[ 2012/08/25 02:40 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

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