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看板道その4 ~公式SS広場の「問題点」と酷過ぎる「現状」~

こんにちは。

お久しぶりです。

このカテゴリで記事を出すのは3ヶ月ぶりですか。

もう前のタイトル画像で今年はいいかなぁ。なんて思っていたので更新する気もサラサラなかったのでけども。


公式であんなコトされちゃぁね、私の方も黙って今年を終えるわけにはいきませぬな。


ではでは、今年最後の「看板道」ですが、いつも通りの"撮影時のエピソード"、また今回は“公式で行われているイベント"の2本立てということで。


それではいつものごとく、百聞は一見にしかず。

ということですので、まずババンっと見ちゃって下さい( ´ー`)y-~~3

そうは言っても、もうこの記事を挙げる前からタイトル画像はちゃちゃっと代えてしまっているので…上の大きい方で見てしまったという人も。

まぁ、いいんです、いいんです。形だけだから。一応記事の中に画像あったほうが絵になるでしょ、記事的に。笑

67スタイルトップページ 冬12月~2月ver 2.1

【撮影者】千紀

【撮影場所】リエン村

【モデル】ぱちうさ様 瑠妃様 NPC(ペンギン、マッハ) 千キキ


一応、冬にタイトル画像は変えさせていただこうと思っていたので「冬」をテーマに撮影しようとあちこち回っていたんです。

撮ったのは…8月13日ですか。はぁ…(・o・)

夏ですね、おもいっきり夏ですな。

まぁ、あれですよ、私が忙しくなる前に撮ろうということで前もって撮らせていただいたんです。

いま少し時間がありますから撮り直してもいいなぁと思ったんですけど、折角一緒に写ってくれた方々がいらっしゃったし。

改めて見ると、なかなかいいんじゃないかなぁと。

やっぱりね、にぎやかな方がいいよね。

「絵」になるよ。

オンラインゲームだからね、こういう誰かと一緒に集まって“何かする"。

なんでもいいんです。

確かにメイプルストーリーのグラフィックは2Dなのにすごく綺麗です。その背景の種類も豊富です。一マップとして同じマップがないってスゴイですよ。

でもその背景が一番活きてくるのは、誰かと誰かが“何かしている"ときなんですよ、たぶん。

あくまで、背景もBGMも、人と人とが“何かしている"、例えば、話したり、狩りしたり、そういうもの盛り上げてくれる、そんな引き立て役なんです。

だって、真っ白な背景で無音なマップで狩りしてても楽しくないでしょう?笑


そんなマップの多いメイプルストーリー、誰かと一緒に写らないと活きてこない背景もあるんです。

ちょっとタイトル画像見て想像してみてくださいよ。

いまこの画像から二人の可愛い子いなくなってしまったらかなり寂しい絵になるでしょう?


これは実際の写真の手法でも同じコトが言えるのでありまして。

最近、カメラを持っていない私ですけども。

すごく大雑把に言えば、某ランドのネズミと1人で写ってるよりは、3,4人で一緒に写ってるほうがなんかランドの雰囲気に合ってるでしょう?

写真もスクリーンショットも結局は当たり前ですが、“場所"を選ぶのです。


もともと、皆さんにメイプルストーリーの、普段はあまり気もに止められていなかった綺麗な2Dの景色を紹介できればなぁ。なんていう綺麗事で始まった企画。笑

当然、その中には一人に合う場所もあれば、誰かと一緒に写っていたほうが様になる場所もある。


何が言いたいのかというと、それだけメイプルストーリーのマップにおけるグラフィックは多種に渡るということで。

 "雰囲気をマップに醸し出せる" 

1つ1つのマップが、まるで現実にあるような景色のように思わせる力を持っている。

2Dという限られた表現の中で大げさすぎず、決して“リアリティ"を欠かない、必要最小限かつ最大の表現をしているのです。













褒めるに褒めたから、これで私のSSコンテスト優勝は決まった。笑

ふふふふふ。

いやぁ。

堅い話はこれくらいにしてですね、あれですよ。皆さん。

今現在、メイプルストーリー公式サイトでは「SSコンテスト」たるものを実施しているんですよ。

知ってました?

ssコンテスト冬

しかしねぇ。

私はタマゲましたよ。

なにがって…雑誌とか?大会の?写真だとか絵だとかのコンテストに作品を提出したことがある人にはわかると思うんですけどね。

もう公式サイトには「SSコンテスト」の上の画像しか出ませんからね。


テーマ:冬


…(・∀・)!!

その…なんかもう少しあるだろう…?そのなんだ…

「仲間と過ごす“冬"のメイプル」をテーマにとかさ…。

なんか、変なとこでいい加減なんだよなぁ。

こういった事やってくれるぶんには大いに結構なんだけど、これ一体どういうことかといいますと。

テーマが「冬」って漠然としているのって結構、撮る側って難しいんですよね。

いや、一般の写真においてだよ?うん。

たとえるならね、月刊の「アサヒカメラ」とか「日本カメラ」の一般部門で受賞狙いに行くくらいの人が初めて「冬」を表現できるんですよ。

と、私は学生の頃から思っていたんですけども…。

第一、ああいう有名カメラ雑誌へ受賞される方っていうのは人生を我々の倍近く生きている方々なので、もう作風が違うんですよ。

写真一枚からなにかにじみ出ているんですね、紙面から伝わるほどのね?笑


だから、それくらい「冬」だとか「夏」だとかをね、簡単に表現できないんですよ?


べつにいいんですけど、ちょっとどうしてもテーマへの配慮があまりに欠けていたような気がしたので…。

キッズに思い思いのSSを投稿させるっていう、温かくて広い心の表れなのでしょうか。

うーん。


正直なところ、なんでこんなことしてるのか、まったく理解出来ないんですよ。

だって、冬をテーマにSS撮って、誰かさんに賞品が行くわけですけど、そのSSを審査するのもまた手間がかかりますし、プレゼントの発送にも手間がかかりますよね。

よりによってなぜ「今」なのか?

果たして、本当に「レジェンド実装記念」なのか?

なんでバグが多い中こんなことしてるのか?上場まえになんでこんなことしてるのか?


んー…


あっ


そうか!


WEB担当の広報はヒマなんだね?(´・ω・`)


なるほど。なるほど。

って納得すると思いますか!?(゚д゚` )

まぁ、仮にそうだとしてもですね、私には良く分からないんですよ。

皆さんも一度、公式サイトの新しく新設された「SS広場」たる場を見ていただければお解りになると思うのですが。

いま現在、SS広場なんですがね…なんか完全に晒し板になってるじゃないですか。

正確には、“チートやマクロといわれる不正プログラム使用者を晒している"と言った具合でしょうか?

この晒しも、その個人を「悪」として公に晒すのではなくて、ネクソンのプログラムの弱さを馬鹿にする形で、不正プログラム使用者と一緒に写っているSSを投稿する。

なんていう、なんとも子供じみた個人の勝手なSSの投稿が流行っているわけですな。


まぁ…「コミュニティ広場」自体、私は昔から比較的若い世代が使用している「場」として認識していたのでそういう行為自体、横行しているのはしょうが無いのかなぁ…。と思っているんですが。

いや、全然しょうが無くないんですよ?

むしろ、迷惑ですよ。はっきり言わせてもらえればね。

そういうSSを投稿する人たちは果たして、コミュニティご利用ガイドたるもの読んでから利用しているのだろうか?

ちゃんとあるんだから、熟読していただきたい。

自分たちがやっている行為自体、「他人を不快にさせているという行為」は、私にしてみればなんらマクロ使用者と変わらない。

自分たちがSS広場にマクロ使用者と写ってネクソンに「これじゃダメだろ」っていう圧力をかけるのは、そりゃ自由だ。

が、しかしね、少し考えていただきたい。

果たしてそういう行為は、勿論同じような事考える人達にとって見れば万歳なのだろうが、全員が全員その行為を快く思っていないことを。

むしろ見ていて悲しい。

そこまでしてマクロ使用者に対するネクソンの管理に不服なのであれば、個人的にSS貼っつけたメールでもなんでもしてほしい。

なにも公の場でやる行為ではない。


そして私はそういう人たちに対して怒りを覚えるのと同時に、そのような行為が起こると“十分に予想できた”このWEB担当の広報に対しても同じ怒り、いやそれ以上の憤りを感じている。

普段からの、「おしゃべり広場」の発言を見ていれば、もう余裕にこうなるのが解っていただろう?

私もこのSS広場が開設されたということで、初めて公式サイトをたくさん見て回ったが…。

このおしゃべり広場。利用率は非常に高いが、それに比例して、うん。アレだ。明文しないがそうだな。

一度、皆さまご自分の目でご確認いただきたい。

なんとも歯がゆい。笑


もうなにやっているんだろう、公式サイト担当している人間は。

百歩譲って、このSS広場開設を決め、運営しているネクソンの方がユーザーに、SS広場の"趣旨にあった投稿があると望んでいる"のであれば。

もっとマシな管理ができるだろう?

これじゃ、あんまりである。

いまでも「今注目のSS」なんていう枠組みを占めているのはマクロ使用者を使って、ネクソンを間接的に批判する内容である。

それに便乗してコメントだの評価残す輩も輩だが、私にはどうも「こいつら本当にチート嫌なのか?」と思ってしまう。

もうチートで楽しんでいるとも見て取れなくもない。













ん?なんで今日はそんなにご立腹なのかって?

あぁ。

前回の看板道を見てくださいよ。

私ね、3ヶ月まえに前回の第3回の看板道挙げたんですけどね、9月ですよ?

そのときには既に、この「SS広場」の開設を予想していたんですよ。


 2011 9/19 看板道その3


この「晒し」という行為自体を防止するには工夫はあると思いますよ?十分に。

要は公にSSが出ないようにすればいいんですから。

つまりは、受賞したSS作品だけを公式にアップすればいいんですよ。

というより、むしろ私としてはこれが本来のコンテストだと思うのですがね。

出展作品を馬鹿みたいにサイトに挙げまくったとしても何になるんです?

ユーザーが見るっていう立派な目的があるんでしょうけどね、今回のコンテスト要項にも「ご応募頂いた作品の中から、メイプルストーリー運営チームが優秀作品5作品を選出いたします!」って言っちゃってるじゃない。

つまりユーザーのあーだこーだは反映されないわけであって、むしろスタンプだのコメントだのいらんわけですわ。

むしろコンテストの公平さに欠けますね。


まーったく、意味が分からない。

私、さっきから間違ったこと言ってないからね?笑

カメラマン

カメラマン。

私も高校生の頃は本気で写真で飯食っていこうと思っていました。

ただ現実を高校3年間の内に知り、断念しましたが…。

そもそも、写真とは?

もともとは中世ヨーロッパで学術的な目的で写真は開発されたようです。

日本にも江戸時代には初期の写真技術が海を超えて入って来ました。

それ以来、写真は皇室から将軍から…さらには一般市民の姿を記録するものとなっていきました。

日本で写真が芸術的な目的で扱われ始めたのは、1900年を過ぎた当たり。

それからは日本で写真という文化が成長を遂げ、日本のカメラメーカーは世界有数のトップブランドですよ。

高度経済成長期あたりでしょうか、ニコンやキャノンでの普及型のカメラが量産されました。

それからというもの、年を重ねるごとに値段が安くなり、一般の過程にもカメラで写真を撮る、という文化が定着して行きました。

80年代後半から90年代に入ると、写真は芸術的な目的と言うよりは、記録的なものとして扱われることも多くなったのです。

そうして2000年になるとデジタルの登場です。

今まではフィルムのお話だったんですよ?ですから、デジタルカメラだのビデオだのは最近になって本当に伸び始めたんですよ。

ただ、どの時代にも共通して言えるのが、写真は決して人を不快にさせるために生まれたものではない。ということ。またそのように使用されるために出来たものではないということ。

いまや、デジタル一眼レフカメラだろうが簡単に扱えます。説明書さえ読める頭があれば。

ボタン1つでシャッターが切れますからね。


だから、話は戻りますが、今回のメイプルストーリーのSS広場で起こっている「晒し」ですが、先程しょうが無いと言ったのはそういった背景があるからです。

現実世界でもこういうことは起きているんです。


「報道写真」


この4文字ですべてが説明できるんです。

怖いものですね。今現在、メイプルストーリーの公式サイトで「晒しSS」を挙げている人は「報道ジャーナリズム」にでも駆られているのかもしれませんね。

記者になる素質ありですよ?

週刊誌の女性有名人のパンチラ撮ってる記者となんら変わらないですよ?人の浮気現場撮ったりね?


いまでもカメラマンの中にはこの報道写真をよく思っていない人も少なくありません。

少なからず、誰かを不快な思いにさせるわけですから。わたしだって嫌ですよ。好きな写真で誰を傷つけるなんてもってのほかですよ。


これ以上書いても、私の戯言で終わってしまうのが非常に悔しいですけども。

今一度、皆さん。

いまのメイプルストーリーがどんな状態なのか、表立って表れていなくてもキチンと見ておくべきだと思いますよ。

悪いのは誰なのか?ではなくて。

勿論、不正プログラム使用者が悪いんです。それを防げない(防がない?)運営も勿論、悪いんです。

ただそういう運営の揚げ足を取ったような形で公の場で、誰かを不快な思いにさせる。という行為をしている人間も悪です。


じゃあ、どうすればいいの?黙って見てればいいのか?


違う。考えて欲しい。

綺麗事だが、私には具体的な方法は示せないが、言えるのはそういう行為は違う。



ヒトの思いや感情よりも、モノばっかりいつも先に移動していってしまう。

自由になるのはモノだけで、ヒトはいつまでたっても後回しである。


どう向き合うのかは、あなた次第である。













後味の悪い終わりですが…追記で埋め合わせさせてください。

それくらい今回、見ていて腹ただしかったのです。私のブログを見てくれる人たちだけでも、そういう行為に対して危機感を持ってくれればと思って。

ごめんなさいね。

うーん。

私はどんなSS投稿しようかなぁ。

いまも撮影場所を探しては毎日INしているんですけどね。

と、いっても私はSSコンテストよりも自分のブログのタイトル画像を作るのでスゴク時間がかかりますから…。

また数ヶ月ほど、いまあるタイトル画像になってしまいそうですが…。


えー、コホン。

引き続き!!67スタイルではモデルさん募集しております!!

撮影はいつも私が気が向いたときにしかしないのですが…。内緒でも友だち登録でも飛ばして下さい。

きっと2つ返事です。でも他人行儀で、優しい温厚な私なので取り扱いには注意して下さい。笑


どうやら、看板道。

回を重ねるごとに記事の文量が増えているというご指摘をいただきました。笑

最初はこっそり企画でヒソヒソとやろうと思っていたのに。

またいろいろ考えなくては…。


それでは、またね!



<以下追記です>

こんにちは!
お疲れ様です!

いやぁ…まさか看板道でこんなに長く書くとは。
もうメイプルストーリー記事でもよかったんじゃないかしら。

しかし…申し訳ない気持ちでいっぱいです。

いや…その…こんな私の私見がこびりついる記事に(怒りと一緒に)、タイトル画像一緒に写っているお二人を、いってみれば…晒すようなことになってしまったことに。

ふたりとも分別のつく方ですから、それに寛大な心をお持ちですし…。私もいつも甘えてしまうのですが…。

しばらくは看板ムスメしててください。笑

本当は本記事で書ければよかったんですが、まぁ色々と書いてしまったのでここに今回の撮影のことをチラホラと。

そもそも、今回の撮影は9月前に行われたので…もう3ヶ月以上経っていて、おそらくお二人も忘れていると思うのでなんかさらに「え?今頃?」って感じでダブルで申し訳ないなぁとか思っているのですけども。

私が「一緒にどうです?」とお誘いしたところ来ていただけて。

さらには私のクダラナイ注文にも答えてくれたので、撮影自体スムーズに。


SS中の画面中央の可愛い子が言っている「サランハムニダ」

見て読んで字のごとく、韓国語でありまして。

「冬」といったら韓国ドラマだろうという私の一方的な連想から、韓国ドラマでおそらく一番セリフで使われているであろう単語を言ってもらいました。

どういう意味なのかは教えたっけ?

そこら辺の記憶は曖昧ですが…今回改めてこの「サランハムニダ」の意味を調べたところ…。


「サランハムニダ」=「愛しています」って意味なんだって。

いや、知ってて言わせたんですけどね?笑
まぁ、お二人仲がよろしい事ですし?結果オーライかしら?


今回はちょっとSSいじりました。
普段はペイントでSSの上から文字を打っちゃうんですが…どうも合う色がなくて…。

タイトルはちょっと色気のある文字色で落ち着いたんですが…他はどうも上手く合わなかったので、ペンギンに吹き出し作って見ました。

なんかいつぞやの記事で「加工は一切致しません」とか言いながらちゃっかりしている私。笑

まぁ、吹き出しくらい…だめ?








さてと。

あとはですね、そうだ。

少しカメラを趣味としている私からSSを撮るときのアドバイスを。
偉そうに解説しますね( ´ー`)y-~~3

今回のレッスンは~これっ!(´∀`)9

デデンっ

『目立つアクセントになるモノと一緒に写ろう!』

前回の第3回では『テーマを決めて撮れば撮りやすいよ』とアドバイスしたのですが。
今回は、写真の中にアクセントとなるような、なにか背景のくせにやたらと主張するようなものをもってくると良い感じに料理できます。

例えば、前回の私のタイトル画像は「月」
深い緑色と濃い蒼い夜空に、輝く月はそれだけで存在感があります。

また第2回のときのタイトル画像は「クジラ」
これだけでインパクトがあります。

要はそういった見ている人に第一印象でインパクトを与えるにはそれなりに主張してくれる何かが欲しいんですね。

今回の第4回目の私の看板道のだったら、「大きな鉾(ほこ)」

そしてここからはちょっとテクニックがいるのですけども。
「構図の決定法」ですね。

よく実際の写真でも構図を決定する際に「分割法」という手法を用います。
字のごとく、写真を目測でいいですから縦横に3分割するのですね。

そうして交点ができるじゃないですか?
そこにアクセントとなる自分が主張したいものを持ってくるんですね。

これが、あら不思議。
中世ヨーロッパの美術技術から来ているものだけあって、その効き目は抜群です。
やっている写真とそうでない写真では、結構違って見えるものですね。

どうだったでしょう?
ちょっと違ったSS講座は。笑


それでは、また次の機会にお会いしましょう。

またね。




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[ 2011/12/06 14:00 ] お知らせ | TB(-) | CM(-)








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