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読書の秋…僕は読むんだ…この世界を…僕自身を…そして君の心をっ!!

こんにちは。


最近は、形だけでも更新させようとしてる感じがバリバリ伝わってる、我がブログですが・・・(;^x^)


そこはノータッチでおねがいしますよ?(;^ω^)


なんだかんだで4日も連続更新ですが、「素晴らしい」の一言につきます。


少し前座ですが、最近私、ひと足早い「読書の秋」を堪能中です。


いや・・・エロゲのADVってわけじゃねえから。


本です、本。


この間、書店に行ったら私の好きな推理小説作家の東野圭吾氏の新刊が出ていたんです。


「虚像の道化師」というガリレオシリーズみたいですけど。


あとは「プラチナデータ」の文庫化されたものも出ていたのであわせて2冊買いました。


読書


もう「プラチナデータ」は読んでしまいました。


やっぱり、東野氏の書くモノは改めて素晴らしい、と感じました(^_^;)


私の文才が「10」だとすると、東野氏の数値と表すのもおこがましいのですが「100000000」くらいあるんじゃないだろうか。


読者でいる限り、この数字が追いつくことはないんだろうなぁと実感です。


さて。


よく「本をよく読むと仕事がよくできる」なんて聞くのですが…


本を読むと頭の回転が速くなり、そこから仕事の効率が上がるとか…。


にわかには信じられませんが、7割、8割の人が出来るようになるとか?


どんなデータだよ、と思わずその記事を読んだ時に突っ込んでしまったんですが、深くは追求しないでおきましょう。


ただ本を読むときに大事なのが、


その本が何を伝えていたのか、の咀嚼をする力


つまり、どれだけ自分の中に取り込めるか。


また、本全体の要所要所をしっかりと抑えていくこと、これも大事です。大事なようです。


つまり私のような推理小説愛読家は、後者の方をしっかり抑えていくことで仕事の能率があがるようです。


というか、推理小説を読む際に、「要所」を外して読んでたら、それは推理小説を読む意味ない気がしますけどね。


前者に関してもその本を書いた作者が「何を伝えようとしているのか」が読み取れないようでは本を読んでる意味が無いのですよ。


つまり、この記事書いた人って当たり前のことを書いてるだけなんですよね。


その"当たり前"のことができないから、記事にしてるんでしょうけども。



・・・



・・・



・・・


8月新作エロゲ


( ^ω^)むふふ


今週はいよいよ、8月新作PCゲームの発売日なのだよ。


propellerからは6月から発売延期していた「東京バベル」がついに発売( ・∀・)


Sphereから、これまた7月から発売延期していた「イモウトノカタチ」が発売!( ・∀・)


シルバーバレットからも、5月くらいから発売延期していた「妹びらいざー」が発売!!



延期ばっかだな、おい!




さっきまで読書が云々入ってた人間が、


妹は世界の宝だおみたいなゲーム紹介してるんだから


不思議なもんですね(;^ω^)


PCゲームもいまや、ノベルゲーの色合いが強い今、そこまで毛嫌いされる云われもないような気もしますが、


まだまだ世間の目というものは・・・困ったもんです┐(´∀`)┌



イモウトノカタチに関しては、すげー地雷ソフトな気がしますが、予約しちまったもんは仕方がない・・・。


ただ9月から仕事がぱねえので、ぶっちゃけイモウトたちとキャッキャウフフできるか非常に危ういです。


まぁ、プレイ感想はできたら書いてみます。



ではでは、今日はこのへんで。


最近、ブログを長く続けるのには、これくらい短いくらいの文量で描き上げるのが、時間的にも苦ではなく、続けられる!ということに気が付きました。


以前から、ご愛読いただいてる方には物足りない量かもしれませんがちょっと仕事が一段落するまでお待ちをば。



ではでは、今日はこのへんで。


またお会いしましょう。



あでゅ!

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[ 2012/08/28 12:00 ] ブログ | TB(0) | CM(0)








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